前回のブログに暖かいコメントありがとうございます!
現在東京でバタバタしているので昨日のレポだけでも。。。
元yellowの同じ場所で、元yellowのスタッフの皆さんが
elevenというお店をオープンさせることとなり、
昨日2/18がその開店の日、ということで、行ってまいりました。
DJはFrancois k.
私は23時ごろ入ったのですが、その時点でラウンジスペースも混雑、
ダンスフロアも同じように人が多く、
その後もぞろぞろと人が押し寄せてきて。
皆様の期待の大きさが伺えます。
最初ダンスフロアに入ったときの正直な感想は、
あれ?音に伸びがない?
なんだか詰まっているというか、
ヴォリュームは出てるけど音の質感が前に出ない、というか。
ブースにはalpha recording systemの旗が。
気づくとアルファの石井さんの姿もあって。
私は石井さんのセッティングに何度も驚かされたことがあるので
珍しいな、石井さんが手伝っていてこういう音。。。
と思っていたら、音楽機材の搬入が遅れてしまったらしく、
新しいものをちゃんと鳴らし始めたのが前日くらいから、なんて話を聞いて。
そうですよね、オープンに間に合わせるっていうことは
いろいろハプニングもあって大変ですよね、と思いながら
フランソワの音楽に体を揺らしておりました。
オープンからしばらくの間は、お客さんも「元yellowにもどってきた」
という興奮などのせいか、
ダンスフロアにいてもなんだかみんなが音楽に集中していないような感じ?
それとも音が不自然な感じがみんな肌で感じるのかな?とか思いつつ、
お客さんはどんどん入ってきて。
平日の夜とはまったく思えない状態に。
それでも、ラグジュアリーとか、きらびやか、とか、
そういう感じとは対極のダンスフロアの空気は、
ああ、帰ってきたなあ、と思いました。
フロアも暖まってきて、お客さんも盛り上がり始めて、
フロアにはyellowでよく見たお客さんの顔があちこちに。
私は、いいパーティはどんな場所でも
(方法を間違えなければ)作れるはずだと思っているので
絶対にyellowでなくては、という気持ちはないけれど
(DJと個々のクラブの相性というのは別にして)、
そういう人たちがこんなにも居たんだなあと改めて実感。
それにしてもとにかく、人、ひと、ひと。
上と下のBarラウンジは人がすし詰め状態。
特に下のラウンジは、ダンスフロアが禁煙なので
ラウンジのタバコ率がすごくて、空気が白い(笑)
そして、朝4時過ぎくらいからものすごくおなかが空いてきて。。。
サウンドシステムは少しずつ音がなじんできて、
特に低音のパワーはものすごく、
空きっ腹をキックとベースラインが刺激して、さらに苦しいくらいの空腹に。ああ。
「食事と音楽、どっちをとる???」的な究極の選択。
Yさんからありがたくキットカットを戴くも、瞬時に消化(ありがとうございました!)。
でももうすこし居たいし、と思い、ミルクで胃を保護する選択をしたら
これが大当たり!やった、フロアに居れる!!!
復活してフロアに戻ったときに掛かっていた
Roberta Flack Featuring Donnie Hathaway"Back Together Again"の
サビの「 back together again」でFKさんが音を抜くので、
そりゃあ歌わなくちゃ。戻ってきたんだもの!
Cause you, you and I back together again
Got the world in a spin
このサビの歌詞、今日のシチュエーションにぴったりだなあ、と胸がいっぱいに。
そしてそのあとPhlash & Friends"Runnin"も、
サビのところはリプライズverと抜き差しする手の込みよう。
しびれます。
そのころにはスピーカーもなじんできて、
さっきまでのテッキーやダブステップなどのテイストから
すっかりシフトチェンジしたプレイになっていき。
-------------------------------------
と、この後のことが一番書きたいのですが、
時間切れです。Mr.V行ってきます!
続きは後日。。。
現在東京でバタバタしているので昨日のレポだけでも。。。
元yellowの同じ場所で、元yellowのスタッフの皆さんが
elevenというお店をオープンさせることとなり、
昨日2/18がその開店の日、ということで、行ってまいりました。
DJはFrancois k.
私は23時ごろ入ったのですが、その時点でラウンジスペースも混雑、
ダンスフロアも同じように人が多く、
その後もぞろぞろと人が押し寄せてきて。
皆様の期待の大きさが伺えます。
最初ダンスフロアに入ったときの正直な感想は、
あれ?音に伸びがない?
なんだか詰まっているというか、
ヴォリュームは出てるけど音の質感が前に出ない、というか。
ブースにはalpha recording systemの旗が。
気づくとアルファの石井さんの姿もあって。
私は石井さんのセッティングに何度も驚かされたことがあるので
珍しいな、石井さんが手伝っていてこういう音。。。
と思っていたら、音楽機材の搬入が遅れてしまったらしく、
新しいものをちゃんと鳴らし始めたのが前日くらいから、なんて話を聞いて。
そうですよね、オープンに間に合わせるっていうことは
いろいろハプニングもあって大変ですよね、と思いながら
フランソワの音楽に体を揺らしておりました。
オープンからしばらくの間は、お客さんも「元yellowにもどってきた」
という興奮などのせいか、
ダンスフロアにいてもなんだかみんなが音楽に集中していないような感じ?
それとも音が不自然な感じがみんな肌で感じるのかな?とか思いつつ、
お客さんはどんどん入ってきて。
平日の夜とはまったく思えない状態に。
それでも、ラグジュアリーとか、きらびやか、とか、
そういう感じとは対極のダンスフロアの空気は、
ああ、帰ってきたなあ、と思いました。
フロアも暖まってきて、お客さんも盛り上がり始めて、
フロアにはyellowでよく見たお客さんの顔があちこちに。
私は、いいパーティはどんな場所でも
(方法を間違えなければ)作れるはずだと思っているので
絶対にyellowでなくては、という気持ちはないけれど
(DJと個々のクラブの相性というのは別にして)、
そういう人たちがこんなにも居たんだなあと改めて実感。
それにしてもとにかく、人、ひと、ひと。
上と下のBarラウンジは人がすし詰め状態。
特に下のラウンジは、ダンスフロアが禁煙なので
ラウンジのタバコ率がすごくて、空気が白い(笑)
そして、朝4時過ぎくらいからものすごくおなかが空いてきて。。。
サウンドシステムは少しずつ音がなじんできて、
特に低音のパワーはものすごく、
空きっ腹をキックとベースラインが刺激して、さらに苦しいくらいの空腹に。ああ。
「食事と音楽、どっちをとる???」的な究極の選択。
Yさんからありがたくキットカットを戴くも、瞬時に消化(ありがとうございました!)。
でももうすこし居たいし、と思い、ミルクで胃を保護する選択をしたら
これが大当たり!やった、フロアに居れる!!!
復活してフロアに戻ったときに掛かっていた
Roberta Flack Featuring Donnie Hathaway"Back Together Again"の
サビの「 back together again」でFKさんが音を抜くので、
そりゃあ歌わなくちゃ。戻ってきたんだもの!
Cause you, you and I back together again
Got the world in a spin
このサビの歌詞、今日のシチュエーションにぴったりだなあ、と胸がいっぱいに。
そしてそのあとPhlash & Friends"Runnin"も、
サビのところはリプライズverと抜き差しする手の込みよう。
しびれます。
そのころにはスピーカーもなじんできて、
さっきまでのテッキーやダブステップなどのテイストから
すっかりシフトチェンジしたプレイになっていき。
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と、この後のことが一番書きたいのですが、
時間切れです。Mr.V行ってきます!
続きは後日。。。
