この春もDanny Krivit!今回はPaul Raffaeleも一緒に来日します。Pt.2

 

さて4/27に向けてDanny Krivit先生や

一緒に来日するPaul Raffaeleさんを前回に続き紹介しています。

先日Record Store Dayだったのですが

http://recordstoreday.jp/

https://recordstoreday.com/

本当はこの日に合わせて7inchのボックスセットが発売される予定でした、

が、間に合わなかったんですよね。

 

 

FUNK BOX EDITS BY MR.K

あ、このデザインのシリーズ、よくDANNY KRIVITが出してるやつだ、

って、ダニーのリリースをチェックしている方ならすぐわかると思います。

っていうかこの7インチを中心としたエディットシリーズ、本当によくできてると思います。

自分たちもRush Hourでアナログだけのセットでプレイした時も掛けました。

クラシックスをレコードだけでプレイするとき、どうしても歌が多くなるので

こういう繋ぎやすいトラックやインストを途中に入れるとセットが引き締まります。

 

 

 

Funkanovaの面もSexの面も使いやすい!

こんなエディットがたくさんあります。

最近出ているのは、ダニーが大好きな Alicia Myers — Right Here Right Now (Hallelujah Anyway)

をエディットした12インチ。長く聴けるし、長く掛けれますね。

 

 

 

 

で、このシリーズを出しているレーベルがMost Exellent Unlimited Recordings は、

Love Injectionというファンジンも製作しています。

これまで、Danny Krivitだけでなく、

David Mancuso, DJ Harvey Timmy Regisford, DJ Spinna, Kenny Dope

といったレジェンドが中心ですが、Honey Dijonが表紙のときもあります。

実は、私達も最新号のLove Injectionにインタビューを掲載していただきました。

 

 

 

 

Love Injection Fanzine 36

こちら、4/27のContactでも入手できるようですよ!

ぜひ手にとってご覧くださいね。

NYが培ったミュージック・カルチャーを中心に発信している

Most Excellent やLove Injectionの運営に携わっている中心人物が

Paul Raffaeleです。

 

 

 

 

 

 

ダンスミュージックの側面だけでなく、知的な面、穏やかなグルーヴも織り交ぜた音楽で、

4/27のContactフロアを「いつもの東京とは違う景色」に導いてくれるかと思います。

Paulの前に、誰にDJしてもらったらいいかな、と、色々考えて、

今回はT.B.Brothersにお願いしました。

ここ最近の新丸でのプレイを聞いて、

Paulとベクトルは違えども、選曲の振り幅が広い自由なセットが得意なお二人に

ぜひやってほしいな、と。

 

 

 

 

この写真、いいですよね。久々に一緒にパーティ、楽しみです。

 

 

 

 

ということで4月27日、お待ちしております!

https://web.facebook.com/events/1020832468055609/

https://jp.residentadvisor.net/events/1082585

 

 

ちなみにメルマガがエラーが出て1日送信できませんでした。

いつも読んでくださっている方で、ディスカウントをご希望の方は、

いつものメールアドレスにフルネームを当日18時までにご連絡ください。

寝たらまた試してみますね。

おやすみなさい、今日は少し曲作りが進んで気持ちが楽になりました!

 

 

 

JUGEMテーマ:Dance / House Music

 

 

 

 



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